• 焦がし馬革メッセンジャーバッグ og-70873
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※商品画像小物類は撮影用のサンプルです。

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当店オリジナル

焦がし馬革メッセンジャーバッグ og-70873

26,460円(税込)

型番: og-70873

軽くて丈夫で美しい!焦し馬革で作った革のメッセンジャーバッグ。マチが広く取ってあるので容量たっぷりで使いやすく、毎日使いたくなるカバンです。

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0744-23-0789

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サイズ: 横 30 × 縦 20 × マチ幅 12 cm

主素材: 馬革(コードバン断ち落とし/オイル焦がし加工)

重量: 710g

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  • 裁ち落とし革の写真
  • 革製ショルダーバッグイメージ

『焦がし馬革』のショルダーバッグ。

革と聞くと”牛革”が浮かぶかもしれませんが、このショルダーバッグはコードバンの裁ち落としの馬革でつくられています。
馬革は、細く緻密な繊維構造をしており、柔軟でやさしい肌触りです。さらにしなやかさと強さも兼ね備えています。 このショルダーバッグに使われている馬革は、革をなめした後でオイルとワックスを塗り込み、仕上げに熱を当てることで唯一無二の『焦がし馬革』の表情が作られていきます。

  • ストラップ

    幅50mmの広さのショルダーベルト

    「馬革のしなやかさを損なわぬようショルダーベルトもしなやかにあれ。」ということで、そんなショルダーベルトになるように純綿製となっております。耐摩耗性があり、丈夫なつくりとなっています。さらに、幅は50mmと広め。細いとベルトが食い込む心配がありますが、こんなに幅広であれば荷物が多くなってもしっかりとバッグを支えてくれます。

  • ストラップ

    ベルトと本体のつなぎ目もこだわりを。

    ショルダーとバッグ本体のつなぎ方にも耐久性を持たせるためのこだわりがあります。左の写真で側面をご覧いただくと、ショルダーベルトが底の方まで達しています。通常は、ショルダーベルトの末端と本体の上部とだけを縫い付けるのですが、このバッグは底の方までベルトを伸ばし縫い付け、さらに右の写真のように工業用の純銅の鋲(リベット)を打ち込んでいます。

  • 革ベロのつまみ
  • イメージ

革とともに純銅パーツも味わい深く。

シンプルなデザインの中でさりげなくインパクトを放つかぶせ部分の”革のつまみ”パーツ。さらに、ここの留め具も純銅製の鋲(リベット)。なぜ、銅なのか。銅は時間の経過とともに色合いが変化していきます。革の味わいとともに銅の味わいも増していく。変化していくそれぞれの表情をお楽しみください。

収納

  • ファスナー

    ▲かぶせ(ふたの部分)にはボタンやマグネットホックは付いていませんが、メインの収納部にはファスナーが付いていますので、ご安心くださいませ。丁寧につくりこんでいるからこそ、開閉しやすいファスナーになっています。

  • 収納

    ▲12cmと充分なマチ幅があります。手帳、文庫本、長財布にペットボトルなども充分に入ります。とても、優秀な収納力を持ち合わせています。

  • 内側ポケット

    ▲長さ9cmの内側オープンポケットです。すぐ取り出したいものなどを入れて、バッグ内整理にお役立てください。

  • 内側ポケット

    ▲内側には長さ22cmのファスナーポケットがあり、長財布も充分に収納できます。

  • カメラ収納

    ▲メイン収納部は、充分な幅があるから旅行のときの必需品となっているデジタル一眼カメラなどでも、余裕をもって収納できるほど広いつくりとなっています。

  • 背面ポケット

    ▲背面のファスナーポケットも長さ22cmと、余裕をもってお使いいただけます。

革の表情について

  • 革表情
  • 革表情
  • 革表情
  • 革表情

革らしい革とは、まさにこれ。

このバッグの馬革は天然皮革ゆえに”生きていた証”としてのキズや筋がくっきりと刻まれ、だからこそひとつひとつ全く表情が異なります。全く同じ表情のバッグは存在しません。また、はじめから刻みこまれている豊かな表情は、その後経年変化しさらに味わいが深くなり、あなただけの表情になっていくことでしょう。

  • 底板
  • 底板

底板がきっちりと支えます。

重量物や、荷物をたくさん入れた時に気になるのがバッグの底です。特に柔らかい素材となればなおさらです。でも、ご安心ください。このショルダーバッグにはきちんと底板を装備。芯材には剛性がありながらもしなやかに曲がる樹脂素材を使用し、内装と同じ生地を張っております。底板は投げ込み式なので自由に取り外しが可能。バッグの底寸法に合わせて忠実に採寸して製作しております。

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