Ruck Sack リュック

ドイツ語で「背負う袋」という意味で、荷物を入れて担ぐことができる鞄です。両手がいつでも空くためアクティブに動くことができ、両肩で背負うことで荷物の重さも軽減できるためリュックの便利さを一度味わってしまうとなかなか他の鞄には戻れません。素材選びと作りにこだわった香久山鞄店ならではのリュックは男女問わず幅広い世代の方にご愛用いただいております。

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鞄のプロがオススメする革と帆布のリュックサック。

革と帆布のリュックサック

おとなの旅、あるき旅には革と帆布のリュックをどうぞ。


透明感のある表情のキップレザーを使い、革と帆布2つの素材を絶妙に組み合わせたシルエットは、あまりに軽くて背負った感じがしないくらいです。 ボディバッグよりもちょっと大きめの容量を探されている方には、ちょうどよろしいのではないでしょうか。A4ファイルまでしっかり収納でき、薄マチながら収納力も侮れません。 それこそボディバッグみたいな感覚で使えますので、リュック特有のごてごてした感じがちょっと苦手だなぁって思っている人にはオススメのリュックです。 さてこのリュック、テレビ大阪の旅番組「おとな旅あるき旅」でも毎回のように登場いたしております。

革のランドリュック

大人のランドセルっぽい革のリュック。


このリュック、まるで「ランドセル」みたいなデザインなので、てっきり下からフタを持ち上げて開けるのかと思いきや… どこにも開けるところがない!ツマミも取っ手もありゃしないじゃないか!一体どこから開ければいいんだ、どうなってるんだ、けしからん!と、お客様からお叱りを受けそうなので説明しときます。 このリュック、じつは上開きなうえに背面から手前に開くというトンデモ構造なのです。わかるかい、そんなもん。上下開閉ぜんぶが真逆、でも逆にしてみたら意外といいものができたんじゃないか。防犯にもなるし。 逆っていったら、逆サソリ。掟破りの逆サソリ!逆サソリ!長州vs藤波因縁の対決、名勝負数え唄であります。昭和のプロレスを知らない人にはナンノコッチャサッパリのネタなのであります。

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